利佳オフィシャルブログ

自分軸で生きるためにやめた3つのこと

こんにちは☺️平澤利佳です(^-^)
今回のご質問はこちら↓
 
こんにちは😊
 
“メールレッスン2″が届き、何度も読み返しています。
頭ではわかるのですが、利佳さんの表現をお借りすると、
まだ「ストンと腹に落ちていない」自分がいます。
私は私でいい!と言い聞かせるよう努力はしているのですが、そんな簡単に変われなくていいのでしょうか?
*********
どんな自分も大好きになるために
自分をねぎってみたり
するようにしてます✨
まず、
私がやめたことを紹介していきますね(^-^)
私は
30代前半まで仕事も
結婚もうまくいかなかった私は、
自分のことを
心から好ききなれませんでした。
その時の私は
「人から認めてもらえない=自分はダメな人」
そうやって
人の目を気にし
他人軸で他人を納得させることを考えながら生きてきた私。
離婚や会社のクビ…
周りからの心ない言葉…
「自分の幸せに他人は責任をとってくれる訳ではない。
ホントに自分を幸せにできるのは自分しかいない。」
「もう、かわいそうな子の自分は卒業。
これからは、自分が納得するように生きていこう」と決めたのです。
そして、
私は自分軸でいきるために
やめた3つのことを紹介していきますね✨
まず1つ目が
「人と比べること」をやめる
人と自分を比べているとき自然に心のなかで行われてるのが
「正しい、間違ってる」
「勝ち、負け」
「優れている、劣っている」と
評価や競争していたりするので
勝手に上下をつけて
下に感じたら自信を
なくしたり苦しくなったりしちゃうので
そもそも
比べなきゃいいじゃん❗️って
やめました
2つ目
「誰かや何かに合わせること」をやめる
「みんなが」
「おかあさんが」
「上司が」…などと
“誰か”や世間の常識や何かに合わせて
自分もその方向に進もうとすると
自分の本音ではなく誰かや何かに合わせるので自分を抑えることになります。
うまくいかなかったときに
◯◯さんが言ったからって
相手のせいにしたりすることにも
なってしまうのです。
3つ目は
「人の目を気にすること」をやめる
「嫌われるんじゃないかな」
「批判されたらどうしよう」
「~と思われないようにしなきゃ」
こんな感じで
人の目を気にする最大の原因は
「人に嫌われたくない」
「人を嫌ってはいけない」
「自分をよく見せたい」
ですが、
誰だって
いいところ、そうでないところも
相性が合う合わないも
あるのが自然です。
いくらか嫉妬や批判されるのは
あたりまえなのです。
(嫉妬を受けたときは…は
また、別の機会に書きますね)
違和感を覚える人、
嫌いな人や合わない人とは、
適度に距離を置いて、
付き合った方がいいと私は感じます。
そもそも、
他人は、自分のことを
それほど見てない…
だから意識しすぎてる
自分の時間が
もったいないと
感じるようになったんです。
変わって欲しい、わかって欲しい
と期待せず
相手にも期待しないで
相手の期待に答えようともしない
人は人、自分は自分
人それぞれ個性豊かでいいのです。
「自分は自分、人は人」
「私には私の価値がある」
そして、
なにかの選択をするときは
“自分”の魂の声を聴くようにしたのです。
「本当は、どうしたいの?」
ってね✨

 

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